人に「よかったね」って言える心をもつ。

先日、
ひとりさんのお店へ行きました。
それで、見たDVDの内容と感想。

人によいことを思うことが
自分にとってもよいということ。
目の前の人に全力で幸福を願ったり、そういう行動をしたりすると良い

「この人に雪崩のごとく良いことが起きますように」

人にこういう願いをするようにということを
よくお弟子さんたちには話していたらしいです。

ちなみに私も毎日、100人に願っております。
なのですごく「ついてる」状態です。

んで、
妬みとは、距離に比例している
つまり近い人と遠い人では、ねたむ強さがちがってくる
例えば、ニューヨークで、不労所得1000万円をもらえたひとがいたとする。
でも別に嫉妬する人なんて知り合いじゃないかぎり、しないと思われるが
となりの人が不労所得1000万円手に入れたと聞いた場合
嫉妬する人が多いのではないかと思われるのです。

でも、人に不労所得や臨時収入があったとき
「あの人よかったね」って言えるかとうかで天に愛されるかどうかが決まる。

嫉妬するようなできごでも
「よかったね」って言えることが重要。

自分にはできるかどうかわかりません。
昔の自分ではとうていそんな気前の良い思考ができるはずもありませんでしたが
近頃は、一人さんの影響で
「人の幸せを願う」ことを実践するうちに
なんだかできるような気がしてきています。
実際まのあたりにしたさいに、「よかったね〜」って言えるような自分でありたいし、
今は言える自信がある。

だから、みなさんも毎日
10人でも良いらしいので
「●●さんに良いことが雪崩のごとくおきますように」って祈りましょう!!!

というところで、また。

『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)

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