振動数をあげるには。

振動数の話

物には固有の振動数があって
人間だけが振動数をかえられる。
ワクワクしたり楽しかったりすると振動数が上がる。

振動数が高い人はなにやっても成功する。

振動数を下げると悪い事が起こる。イヤなことが起こる。
人に何か言われて、落ち込むっていうのは、振動数が落ち込むということ。
落ち込むとその人、本人に悪い影響がでる。

性格が悪くてもうまくいっている人は振動数が高い。
(声が大きいとか、行動力があるとか)

振動数を上げるコツ。
早い行動をすると振動数があがる。

落ち込んでいても、嘘でもいいから、落ち込んでないと言う。
言うと、行動ができなくなっちゃう。振動数が下がると行動ができなくなる。
嫌われる人は、人の振動数を下げる人。

振動数をさげちゃだめ。
下げるとどれだけ損しているのかわからないので
みんな下げてしまう。

さげさした人ではなく。
振動数を下げた人に悪い事が起こる

振動数をあげて
価値ある人になればいい。
自分の価値を高めれば成功できる。

価値ある人っていうのは、素敵な人になること。
素敵な人っていうのは、
褒め上手で、仲間や人に優しい人。

褒められると振動数が上がる。

日本人ていうのは褒める人が少ない国なので
褒める人っていうのは貴重品。

褒める人は貴重な人で素敵な人。

褒めることができない人もいる。
それは、人が言わないから、
なにか違えないと成功できない。

利害関係のない人を褒めることが出来る人は魅力的な人。

人間は魅力のあるところに集まるし、魅力をつけるために生まれてきた。
魅力のある人には、神が味方をする。

自分を褒められる人は、人も褒められる。
すごい人と比べるのはダメ。

昔は家柄の時代だった。
そして、次には学歴の時代になり、
今は、学歴含め多岐にわたる時代になった。
学歴の時代は終わり、人柄の時代になる。
魅力のある人のところで働く。

人の振動数を上げてあげられるような人になろう!!!

『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)

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